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10月21日(水)、「あなぶキッズプロジェクト」と「街角に音楽を@香川」との共同企画にて、
学校公演『わくわくメロディがやってくる!』コンサートを
高松市立林小学校の2・3年生と、高松市立栗林小学校の6年生を対象に開催しました!

今回で5回目となるこの学校公演は、プロのミュージシャンに学校へ訪問いただき
コンサートを開催するもので、生の音楽に触れる貴重な体験をあなぶきグループが提供するものです。

今回のアーティストは、普段複数のユニットで歌い手を務め、 国内だけでなく海外ツアーへも飛び回る
伊藤大輔さん(Vo,鍵盤ハーモニカ) と、 International songwrinting competitionなど海外コンペでも
作曲作品が評価されている山田友和さん(鍵盤ハーモニカ) の二人で結成されたデュオ『いぶきさらさ』。

昨年までのコンサートは、全校生徒が体育館に集まり、自由に踊ったり、歌ったりというものでしたが、
今年は、学年を限定して参加児童数を絞り、距離をとって座るなど、新型コロナウィルス感染症対策の中での開催でした。
  
そんな中でも、歌と鍵盤ハーモニカの編成の『いぶきさらさ』による、
ジャンルを越えた美しい日本語のオリジナル曲を中心とした演奏を楽しんでいただけたと思います。





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